神社・遺跡の参拝の前に  つづき3



古史・古伝そして、マナー



古史古伝とは、日本の古代史
をあらわしたもののことで、
種類が多いのです。


超古代文献・超古代文書ともいいます。



日本の古代史の本と言えば、
古事記や日本書紀がメジャーですよね。


でも、内容は著しく異なる
歴史を伝えているそうです。


上記・竹内文書・秀真伝・宮下文書
などがあるようですが、原書は
目にできなくても、、、、、


というか、漢字以前の神代文字という
固有の文字で書かれているので
我々には理解できません。



しかし、それらを
研究している人の本なら、手にはいると
思います。



徹底的にやりたい方は、こういうものを
調べて出かけると、だれにも知られていない
パワースポットが見つかるかもしれません。





それから、もう1つ大事なこと。




神社や霊山には「禁足地」といって
人が入ってはいけないところがあります。


ここには絶対入ってはなりません。


しめ縄が張ってある石に登ったり、枝を
折ったりするなんて、もってのほかです。


« | »

コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。

« | »